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2014年 

ペットロス


2014年がスタートしました。
ゴン様がは元気なら今年のお誕生日で10歳でした。
お誕生日は旅行に行って、その後は近くを散歩したりしてのんびりさせてあげようって思ってました。
いつまでも元気でいてくれますように…
だから爪切りとかフィラリアのお薬も毎回もらうようにして動物病院にマメに行って
健康チェックをしていたつもりでした。

一昨年の脂肪種の手術も、摘出するなら早い方が良いと言う事になり、
手術したらまだまだ数年は一緒に過ごせると思い2ヶ所をしました。
大きな傷を小さな身体に2ヶ所も…

後はゴン様をゆっくりさせてあげる事しか考えてなかったのに心臓が悪くなり…
治療開始から5ヶ月も経ってませんでした。
こんな事なら手術をしたければ良かったと思います。
ゴン様がこんなに早く虹の橋に行くのなら、あんな深い傷を2か所も作らなければ良かったと…
心臓病なんてならないで、歩けなくなったらちゃーちゃんが介護するのに…
車椅子が必要になればお願いするのに…
ゴン様の姿がいないほど悲しい事はない。

自分では気がつかないけど、前向きに頑張るつもりですが…
まわりの方が心配してくれるほどのペットロスみたいです。

いつでも涙が出てきます。いや溢れてきます。
今、知り合いの方が心配をしてくれてチワワちゃんの里親さんにと声をかけてくれてます。
ゴン様がいなくなり3ヵ月。まだ早いと言う人もいます。
しかし、里親さんになり子犬を育てたいとも思う自分もいます。

ちゃーちゃんが悲しむとゴン様は虹の橋に行けず雨降り地区から抜け出せないかもしれない。
自分自身もまだ早いと思う気持ちと新しい子を迎える事が悲しみを乗り越える
きっかけになるかもしれないと思う。

1月14日でゴン様が旅立って3ヵ月です。
日に日に悲しみは募るばかりです。

ゴン様にとって良い方法ってなんだろ?
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